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このVoxに「次のTry and Testedはこれだ! 20080405」と書いたが、
http://gtomonojyou.vox.com/library/post/%E6%AC%A1%E3%81%AEtry-and-tested%E3%81%AF%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%A0.html
現在、Windows Live OneCare Install中です。
13:33 Install開始 しかし、いきなりInternetに接続していないとInstallが始まらない(最新版をDownloadする為)。
13:39 再起動
13:46 Windows Live OneCare動作せず。
更に再起動。
Windows Live OneCare動作せず (つд⊂)ゴシゴシ
一旦、Windows Live OneCare Uninstall あわわっ、
Windows Live OneCare 再Installする。
私は安全の為、再起同時にLANケーブルを抜いていたのだが、それが不味かった様子。
LANケーブルを繋ぎっぱなしにして再起動したところ上手く行きました。
14:16 一回目Virus scan開始
15:04 完了(48分間)
Kaspersky Internet Security 7.0
https://www.justmyshop.com/app/servlet/cb35?w=onl_kis7
>ハードディスクの全ファイルをチェックする「完全スキャン」は、処理に時間がかかるのが常識でした。
カスペルスキーでは過去のオンデマンドスキャンを記録し、更新されたファイルだけをスキャンする「iChecker(TM)」「iSwift(TM)」テクノロジーを採用。
2回目以降からは短時間で効率良く完全スキャンを実行します。
Intego VirusBarrier X5
http://www.act2.com/products/intego/virusbarrier_x5/
> ウイルスバリア X5のターボモードの効率性を示します。
ターボモードを使うと、スキャンを短時間で実行できます。初めてウイルスバリア X5で Mac
をスキャンした時に、検査するファイルに関する情報を記録します。これらのファイルがアップデートされていない限り、ウイルスバリア
X5はそれらのファイルを再スキャンしないため、スキャンははるかに速くなります。
上記のような、所謂「一度チェックして問題ないFileが、変更や更新されていない場合チェックせずScan時間を短縮する機能」が、Windows Live OneCareにも搭載されているかどうかの検証の為に、一回目Virus scan後に直ぐ、
15:21 二回目Virus scan開始
16:03 完了(42分間)
そく、
16:04 三回目Virus scan開始
16:47 完了(43分間)
と言ったところです。
2008.04.19 起稿 gtomonojyouさんのブログ - Vox(このBlog)へ記事エントリ
以前から、Mac向けのIntego Internet Security Barrier X4の話をエントリしてきましたが、年一回のことなので昨年はスクリーンショットを撮り忘れてました。
株式会社アクト・ツー
「インターネットセキュリティバリアX4 アンチスパムエディション」
http://www.act2.com/products/intego/isbx4/ase/
画像1
NetUpdateの年間更新リマインダ
Ig_vbx4003.png(606 x 476)
こんな感じで更新を促す表示が出ます。
Windows PC用のセキュリティ ソフトでも、各々工夫を凝らしてユーザに更新を促す表示が出ます。
この表示が出たならば、なるべく早くウイルス定義の年間更新契約を行った方が良いでしょう。
参考
拙稿
2006.05.15 初出
「Mac OS向けマルウェアが出現」に対応したVirus Barrier X4のアップデートを行いましょう。
2007.11.11 初出
Virus Barrier X4の2007.11.14付けアップデート
2007.11.17 初出